물순환 관련자료

韓國の水の私有化の關連現況と課題

346_물포럼-환경연합발표문(일어).hwp

韓國の水の私有化の關連現況と課題

2003. 3. 22.

環境運動連合の會員會 [水愛]

1. 韓國の飮む水の關連現況の紹介

□ 水資源特性
韓國の年間全體の降雨量の70%が夏季(6月~9月)に集中されて洪水を誘發して普段には 河川水量不
足で水の供給に困っている.
韓國の年平均の降水量は1,274mmくらいとしてこの量は世界平均の1.3倍に達するが1人當り降水量
は世界平均の12%水準に過ぎない.
結果的に降水量が季節的, 時間的, 地域的偏差がひどくて水資源の管理.

□ 上水道の現況
ㅇ 飮む水の供給現況
韓國は2001年12月末現在飮む水の供給方式を見れば,給水施設など上水道を通じて全體人口の94.1%
を供給して,殘り5.9%は給水施設が難しい地域などに井, 地下水などを使っている. 從って大都市と
中小都市はほとんど100%給水施設によって供給されて, 給水施設が無い地域の食水源は水質管理を通
じて安全性が確保されている. 結果的に韓國では十分な量と比較的安全な水を供給受けている.
1日1人あたり給水量は374 l(工業用水除外の時361 l )で’94年以後一番低い水準を見せているの
に,これは節水機設置と水を大切に使い運動展開などで水の使用量が減って老後官の入れ替えなどで
漏水量が減少されたからだと分析される.
2001年 全國の平均水道料金は 489.1ウォン/トンで生産原價 569.1ウォン/トンの 85.9% 水準で前
年度の75.2%に比べて增加される.

ㅇ 運營主體
現在の上水道事業は全部 地方自治體と公企業が引き受けてしているし,2001年から民間委託方式
を許容して推進されている.

※ もう10年前にソウル市は上水道の事業を效率性と專門性の膽保のために地方自治體で公企業で移
管させる計畵を推進したが該當の組織の反發で霧散されたことがあってた. しかし10年が去る今もあ
いかわらず經營效率性の改善を根據で再推進されている.

□ 下水道 現況
ㅇ 普及現況
2001年末の現在の行政區域の居住する人口を基準で下水道の普及率は73.2%であり, 全國に可動中
の184個の下水終末處理場の施設用量は19,230千トン/一任 ことだ. 下水道の普及率も大都市は100%
に近く高い一方,中小規模の都市は低い水準.

ㅇ運營主體
下水道の事業は地方自治體で修行したが,97年から民間委託を始め,2001年12月現在,184個の下水
終末處理場の中で64%である118個を民間に委託運營しているし,これは2000年12月の42%で大きく增加
したことでもっと加速化されている.

※ 韓國のメガロポリスであるインチョンシは2002年2個の下水終末處理場の建設と運營權(20年)を三
星エンジニアリングと手を取り合ったフランスピベンディに越すことで超國的企業が始めて進出する
ようになる.
□ 飮む水市販
ㅇ 韓國では去る94年飮む水の市販を許容しながら水の私有繪が本格的に取り運んでいる. 去年の飮
む水市場は3千億ウォンだったし,全國的に80餘業體があり,値段は水道水が飮む水より1/2500チ-
プだ.
ㅇ また水道水の不信が生じながら淨水器の市場が急速に大きくなっているし,今年の淨水器市場は1
兆3千億で見通している.

2. 國民の飮用水の利用現況

□ 飮用水の利用現況
ㅇ 大韓民國の國民の飮用水の利用現況の實態調査の結果(最近の5年總合)
– 55%~67.5 : 水道水を沸かして飮む
– 12.5~22% : 淨水器で欠かして飮む
– 10.1~18% : 地下水や藥水を飮む
– 3~10.1% : 生水を飮む
– 0.9~2.5% : 水道水をただ飮む

ㅇ 水道水 不信がひろがる
– 水道水をそのまま飮む場合は調査によって0.9~2.5%で非常に低い
– 不信の原因は消毒藥におり,上水道の汚染, 老後された水道水官, 淨水場の安全運營の不信から始
まり

□ 水質檢査を通じる安全性比較
ㅇ 94年以後6年間ソウル市民たちが檢査依賴した資料の不向き率の調査結果,安全度は市民たちの
利用率と恐れとは違って ① 水道水 ② 淨水器水 ③ 生水 ④藥水,地下水で現れ.

3. 韓國の水の關連社會的な爭点とイッシュ

□ 飮む水の安全性の確保
ㅇ 水道水の安全性(ウイルス及び 原生動物の檢出)
-水道水にウイルスと原生動物が檢出されたという一部學者らの發表に對して政府は間違った硏究だ
と駁して,市民團體は安全性の確保對策を促して論爭が起こっている.
– 社會的な論爭が最近の10年間あったし,これより水道水に對する不信がひろがったりしたが一方に
水質基準がとても强化されるきっかけになった.

ㅇ 藥水場, 井など飮む水の共同施設の安全性
– 2001年 調査對象資料 3,565件中 11.1%が 水質基準を超過して ’99年 下半期(16.7%) 及び ’00
年 下半期(14.8%)よりは超過率がちょっと解散する.
– しかし 2002年 9月 1,758個所を對象で實施した水質檢査結果,全體の22.6%に水質基準不適ミス
マッチ判定を受けて元水の汚染が增加された.

□ 公企業の無分別する水資源の開發
– 建設交通省の傘下の韓國水資源公事は2011年18億トンの水不足を豫測しながらこれに對する對備
策で現在の12個の大型ダムを新規で進めている.
– しかし水收給に對する社會的な合意がなくて論爭が起こっているし,ダム建設予定地の住民はKFEM
をはじめた環境團體とともに全國ネットワ­クであるダム反對の國民行動を作ってダム反對運動を活發
に展開している. もう2000年にドン江ダム,ネリン川ダム計畵を白紙化させた事例がある.
– 土地供給, 産業團地造成,ダム建設, 廣域上水道, 淨水場運營まで無分別に領域を擴張して生態系
破壞を自行している代表的な公企業(韓國水資源公事)を解體したり政府予算支援が無い私企業で轉換
させる方案が出ている.

□ 水道事業の民間委託
– 政府は2001年に地方自治體が運營した水道事業を民間に委託をできるように法を改正して一部の
地方自治體が民間委託を推進している.
– 2001年8月馬山市が地方自治體としては初めて公企業である韓國水資源公事とフランスのビベンジ
社が合作で立てた法人と基本協約を締結したが馬山市公務員勞組,市議會,市民團體らの强力な反發で
現在御破算される狀況になる.
□ 水管理の制度の改善及び需要管理始め
– 現在韓國は水の連續性を無視したまま行政單位別で管理をしているし, また水量と水質をいろい
ろな中央部處と機關たちが分離して擔當する. 從って水の管理體制を行政單位別の管理から流域管理
體制で轉換させることと,數量と水質の統合管理,及び一元化に對する論議が活潑だ.
– また首都料金が生産原價の85.9%にとどまるチ-プな水の値段によって他のOECD國家に比べて相對
的に無馱使いされていて,環境府と市民團體たちは共同で水を節約するための需要管理に投資を集中
し始めた.

□ 水道水の弗素化論爭
– 全國の589個淨水場のなかで37個淨水場に弗素投入機が設置されていて,また11個淨水場が工事を
進めていて弗素化の水道水を供給してもらう人口が現在の597萬人で全體人口の約の15%である720万
人で增える見 み.
– 水道水の弗素化論爭と關して市民社會團體たちの間の立場がそれぞれ違って,社會的な論爭イッシ
ュになっている. こんな論爭によって今年の3個の地方自治體に弗素化推進の計畵が中止になる.

4. 韓國の水の私有化の關聯方向とNGOの課題

□ 水道事業の民營化に對する地方自治體の立場
ㅇ 全國の市道の地方自治體を對象として調べた結果, 上下水道の事業の民間參加(民營化)に對して
肯定的な立場を取った地方自治體は63%に現れたし,もう民間參加を考慮した經驗がある地方自治體
も全體の40%であった. しかし今後の民營化に對する具體的な計畵がある地方自治體は多くなかっ
た.

□ 韓國的な狀況で水の私有化の問題の爭点と公企業
ㅇ 韓國は他の國とは違ってこれからSOCを全部國が管理しているシステムを維持して來た. 特に水と
關わる施設の所有,經營,管理を全部國と地方自治體が引き受けているし,環境府や建設交通省の傘下
の公企業に委託管理してきた.
ㅇ 韓國では公共部分を民營化した時表れられる利潤追求による公共性の毁損などに對するNGOと國民
の憂慮で水を含んだ鐵道,郵便事業など多い公共部分の民營化が成り遂げられてない.
ㅇ チ-プな水の値段と公企業によって派生された韓國の水問題
– 飮む水の供給を政府が主導することとして一部の國で表れる人權の問題,供給の中斷,低所得階層
の負擔增加などは現れなかったし, むしろ原價にも及ぶ事ができないチ-プな水の値段と需要管理の
認識不足で日常生活に深刻な水むだ使いを招來したり助長していし,これを口實に水資源開發擔當部
處(建設交通省)は公企業を通じて大型ダムの建設を進めている.
– 韓國の公企業の場合,過去の開發獨裁時代の産物として獨占的な地位を利用した組織の肥大化,そ
して放漫な經營の效率性が落ちたが,絶え間がない組織の擴大のために無理な事業の擴張を推進して
いる.
– 地方自治體が運營する施設の場合,人力の專門性が不足で新しい技術の投資に消極的でそれによ
るサ­ビスも滿足する水準になさ.
– 從って韓國は水に關した各種施設を獨占的で放漫に運營, 取り仕切っている自治團體と公企業を
效率的に牽制するための體系構築が早急な狀況だ.
ㅇ 特に尨大した資金運用力とダム建設に血眼がなっている一部水の關連の公企業を民營化したり解
體するのに市民團體たちは共感し,その對案に對しても愼重な檢討と論議が取り運んでいるの.

□ 韓國のNGOの立場と課題
ㅇ 韓國の市民團體は第3セクタ­として民主化を主導して來たし,その後には環境保護及び財閥監視な
どいろいろな分野に大きい影響を發揮するほどに多くの役割をしてきた.
ㅇ 水と關連してNGOの立場は大きく安全な隨質と適切な數量を確保することであり,このような活動
の結果で河川と水原の管理を强化させたし,水道水と飮料用水の水質基準,下水處理場の放流數基準
を强化させた. また過度な水供給と生態系破壞を起こす大型ダムの建設を阻止するための國民てきな
運動を廣げている.
ㅇ 水道事業の民營化に對するNGOの惱み
– 水道事業の經營合理化のために政府が民營化を許容したが水道水の値段暴騰,供給中斷など公共性
の毁損を理由でNGOの力强い反對が予想されて易しく推進しないことで春. また馬山の場合を除いて
該當地方自治體たちが本格的に計畵を推進しないからNGOには具體的な對案と對應方案を持っていな
い.
– しかし韓國のNGOも惱みを抱いているの. つまり’地方自治體と公企業の限界を乘り越えるための
對案が民營化ではなければ適切な對案が何なのか’または’部分的に民營化を導入することがよい
か’など望ましくて現實的な對案を搜すことが最大の課題で殘っている. (他の國の經驗を知らせてほ
しい)
ㅇ 外國に進出した韓國企業についてNGOの監視活動の强化
– 韓國はOECD會員國なので經濟協力を理由で多い韓國の企業らが外國に進出している. しかし外國
に進出した一部企業らが論難が多い大型ダムを建てて,無分別に生態系を破壞することがたくさん發
生している
– このよな生態系破壞を防ぐために韓國NGOは企業らを見張る活動を進めている. これに對しては外
國の活動家らの情報提供が必要だが,その理由は韓國のNGOが韓國企業を相手にして見張って爭うこと
がもっと效果的だと判斷されている.

5. 水の私有化問題の國際的な對應のための提案

□ 國際の水ネットワ-ク强化と超國的な企業の水の私有化對策に對する情報共有
ㅇ 韓國にはその間自治團體や公企業がして來た上水道關連事業を民營化させることにするによって
超國的な企業らが入ってくる狀況だ.
o また韓國の公企業(韓國水道資源公社など)は超國的な企業と合作してまた外國へ進出して水道事
業權の確保する意圖を持っている.
ㅇ 從って常時てきなネットワ­クを通じて超國的な企業に關する情報を適時に共有して彼らの意圖を
阻止させることが重要だ.

□ WSSD 後續處置について兆奧した實踐を國際社會に要請
ㅇ よはねすば-で採擇された [WSSD 移行計畵]의 para.23 ∼ para.27まで 安全な水に接近するた
めの支援など合意された內容を中心に國際社會に早速な實踐を促す連帶活動を必要だ.
ㅇ水ムルポロムを單純に事業の擴張,マ­ケティングの一環だけで考え,一部の國に無理するとか不當
な要求をする國際機關と超國的企業に對する批判と監視活動を展開する.

admin

물순환 관련자료의 최신글

댓글 남기기